開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 741 ~ 760) 応答時間:0.391 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/04 | 15:17 | 4540 | ツムラ |
| 四半期報告書-第87期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 百万円 となっております。 5/20(7) 今後の見通し 最近の業績動向を踏まえ、2022 年 5 月 10 日に公表しました業績予想を下記の通り修正いたしました。 EDINET 提出書類 株式会社ツムラ(E01018) 四半期報告書 1 2023 年 3 月期第 2 四半期 ( 累計 ) (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 9 月 30 日 ) 連結業績予想の修正 売上高営業利益経常利益 親会社株主に 帰属する 四半期純利益 1 株当たり 四半期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 67,000 9,800 10,000 7,400 96.72 今回修正予想 | |||
| 08/04 | 15:01 | 1950 | 日本電設工業 |
| 四半期報告書-第81期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同四半期比 98%)となっ た。 その他 当第 1 四半期連結累計期間は、連結受注高は4 億 55 百万円 ( 前年同四半期比 95%)となり、連結売上高は5 億 80 百万円 ( 前年同四半期比 96%)となった。 ( 注 )「その他 」の事業には、不動産業及びビル総合管理等の関連事業、ソフトウェアの開発及び電気設備の設計 等を含んでいる。 3/18EDINET 提出書類 日本電設工業株式会社 (E00115) 四半期報告書 なお、2023 年 3 月期の連結業績予想 (2022 年 4 月 28 日公表 )は、売上高 1,752 億円 ( 前期比 101%)、経常利益 105 億円 | |||
| 08/04 | 09:16 | 7947 | エフピコ |
| 四半期報告書-第61期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| には意思決定のスピード化と経営基盤の強化が不可欠となることから、代表取 締役会長の佐藤守正が引き続きグループ全般の経営責任を担うとともに新規事業並びに海外事業の拡大に注力し、 代表取締役社長の安田和之がサプライチェーン・マネジメントを核とした当社社内基盤の強化に努めてまいりま す。 2022 年 4 月 28 日の「2022 年 3 月期決算短信 」で公表いたしました第 2 四半期連結累計期間及び通期の業績予想 に変更はありません。 ( 用語説明 ) エコトレー エコAPET 容器 エコOPET 容器 マルチFP 容器 :スーパーマーケットの店頭などから回収されたポリスチレン容器と工場内端材を | |||
| 08/01 | 11:50 | 1948 | 弘電社 |
| 四半期報告書-第144期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 4 経営戦略 当社は中小規模案件の積上げや原価低減、追加工事対応の求償活動、経費の効率運用等の諸施策展開により短 期的な業績を確保し、連結業績予想の達成を図ってまいります。また、電気設備工事部門においてはターゲット 案件への提案営業展開による中長期的な工事ボリュームの確保並びに他社連携等を通じた総合設備工事業への チャレンジ、商品販売部門においては客先ニーズを捉えたソリューション営業展開等を通じた新たなビジネスモ デル構築と売上拡大に取り組んでまいります。 財政状態に関する状況については、次のとおりであります。 1 資産合計 当第 1 四半期連結会計期間末の資産合計につきましては、前連結会計年 | |||
| 07/29 | 16:06 | 2152 | 幼児活動研究会 |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 動研究会株式会社 (E05691) 四半期報告書 (3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 当第 1 四半期累計期間において、当社が対処すべき事業上及び財務上の課題について、重要な変更及び新たに生じ た課題はありません。 (4) 目標とする経営指標 当社は「 高成長・高収益企業 」の実現を目指し、持続的な売上成長を図るとともに、売上高経常利益率 15% 以上を 達成することを目標としており、重要な変更はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 (6) 業績予想に関する定性的情報 2023 年 3 月期の業績予想については、以下に示すとおりです。2022 年 5 月 11 日に | |||
| 07/28 | 15:00 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 四半期報告書-第7期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 訳は、上場に係る弁護士費用、上場準備に係るアドバイザリー費用、上場審査に係る費用、英文 目論見書監査費用等及び監査法人に対する報酬等の上場に関連する一時的な費用であります。 なお、2023 年 3 月期の連結業績予想に非経常的な費用の発生は見込んでおりません。 6/303【 経営上の重要な契約等 】 特記事項はありません。 EDINET 提出書類 シンプレクス・ホールディングス株式会社 (E36928) 四半期報告書 7/30第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 シンプレクス・ホールディングス株式会社 | |||
| 07/15 | 15:30 | フロンティア | |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| 経済は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響が徐 々に緩和 されつつあり、経済活動の段階的な回復が期待されるものの、ロシアのウクライナ侵攻に起因する原油価格、原 材料価格の上昇や金融資本市場への影響及び急激な円安等、先行き不透明な状況となっております。 このような状況の中で、当社グループ( 当社、連結子会社 )は、PB 販売事業、OEM/ODM 事業での売上は前年同四 半期末と比べ増収となりました。一方で収益面ではPB 販売事業において原材料価格の上昇と円安の影響を受け、 仕入価格が上昇する等、厳しい状況となりましたが、グループ一丸となって経費圧縮に取り組んだことで業績予 想を上回る結果と | |||
| 07/15 | 15:30 | 2930 | 北の達人コーポレーション |
| 四半期報告書-第22期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| 女が主な顧客層であり、基本的 に全ての商品が一箇月で使い切る設計で開発されております。売上の約 7 割が定期顧客によって支えられており、 継続的に購入していただけることで安定成長する収益構造を実現しております。 3/23サマリー 当第 1 四半期連結累計期間における「 北の快適工房 」の実績及び業績予想 ( 計画 ) 比は、下記のとおりでありま す。 なお、当第 1 四半期連結累計期間においてセグメント間取引が発生しておりますが、その金額は軽微であるた め、以下ではセグメント間取引消去等の調整を行わず実額にて記載しております。 当第 1 四半期連結累計期間 前第 1 四半期 業績予想 業績予想 実 | |||
| 07/15 | 15:11 | 9647 | 協和コンサルタンツ |
| 四半期報告書-第62期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| )、営業利益 475 百万円 ( 前年同期は633 百万円 )、経常利益 468 百万円 ( 前年同期は623 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 297 百万円 ( 前年同期は390 百万円 )となり、現段階において1 月に 開示した業績予想に対する進捗は順調に推移しております。 なお、当社グループは、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を第 1 四半期 連結会計期間の期首から適用しております。このため、当第 2 四半期連結累計期間と比較対象となる前第 2 四半期 連結累計期間との間で収益認識に対する基準が異なることから | |||
| 07/15 | 09:36 | 4728 | トーセ |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 532.6% 増 )となりました。2021 年 10 月 13 日に公表 しました通期業績予想に対しては、同スマートフォン向けゲーム開発案件において第 2 四半期連結会計期間に想 定を超えてコストが増加したため、当第 3 四半期末時点での進捗率は未だ低くなっておりますが、当第 3 四半期 連結会計期間から利益率は回復しており、通期業績予想は達成できる見込みです。 なお、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を第 1 四半期連結会計期間 の期首から適用しております。詳細については、「 第 4 経理の状況 1 四半期連 | |||
| 07/15 | 09:26 | 1407 | ウエストホールディングス |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| 比 26.3% 増 )、営業利益 2,674 百万円 ( 前年同四半期比 46.7% 減 )、経常利益 2,268 百万円 ( 前年同四半期比 50.7% 減 ) 及び親会社株主に帰属す る四半期純利益 512 百万円 ( 前年同四半期比 82.5% 減 )を計上いたしました。なお、「 収益認識に関する会計基準 」 ( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」という。) 等を適用したことによる影響額はご ざいません。 また、こうした状況を受け、2022 年 6 月 24 日に2022 年 8 月期通期連結業績予想数値の修正を公表させていただいて | |||
| 07/14 | 16:00 | 3228 | 三栄建築設計 |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| の、民間設備投資は投資計画の見直し、先送りなどが懸念される中、建設技術 労働者の不足による人件費の高騰、建設資材価格の高止まりなど、厳しい事業環境が続いております。 このような状況のもと、当社グループは、2019 年 8 月期を初年度として策定した、中期経営計画 『MELDIA ACTION PLAN2021』について、新型コロナウイルス感染症の影響等により実績及び業績予想に乖離が生じたため、これを見 直した、新たな中期経営計画 『MELDIA ACTION PLAN2023』に基づき、主力事業である戸建分譲事業の拡大を軸に、 周辺事業及び子会社を含めたグループ全体で持続的に成長すべく事業に取 | |||
| 07/14 | 13:04 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| こと等によるものであります。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動に使用した資金は、86,031 百万円となりました。なお、前年同期は7-Eleven, Inc.における社債の発 行による収入等により1,099,428 百万円の収入となっております。 6/27(4) 連結業績予想 2023 年 2 月期の連結業績予想につきましては、2022 年 4 月 7 日発表の業績予想から修正しております。業績予想 は、将来の予測を行うために一定の前提を用いており、様 々なリスクや不確定性・不確実性を含んでいるため、今 後の事業運営や経済情勢の変化等の様 々な要因により、現実の業績の数値、結果 | |||
| 07/14 | 11:33 | 9787 | イオンディライト |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| 、期初に掲げた業績予想に対しては遅れが発生する結果となりました。 利益面では、前期に上積み要因となったアルコール消毒清掃の需要が減少した清掃事業に加 え、建設施工事業や原材料、物流費等の上昇により原価上昇圧力の高まった資材関連事業等で収 益性が低下しました。また、エリア管理をはじめとした事業モデル変革に向けたDX 投資を積極 的に実施したこと等により、営業利益は前年同期を下回り、業績予想に対しても遅れが発生する 結果となりました。 [ 当第 1 四半期連結累計期間の主な取り組み] 当社は、更なる持続的成長を目的に2018 年 10 月に、イオンディライトビジョン2025( 以下、 「ビジョン | |||
| 07/04 | 15:10 | 3186 | ネクステージ |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| 万円の収入 ( 前年同期は50 億 18 百万円の収入 )となりまし た。これは主に、短期借入金の純増額 35 億 43 百万円及び長期借入れによる収入 60 億円があったことによるもの であります。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 該当事項はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 6/24EDINET 提出書類 株式会社ネクステージ(E27693) 四半期報告書 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2022 年 11 月期通期の業績予想につきましては、2022 年 1 月 6 日に公表しました業績予想を修正いたしまし た | |||
| 06/14 | 15:44 | 3497 | LeTech |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書 | |||
| 時点においては将来の課税所得を見積もることができないため、保守的に繰延税金資産の全額を取崩し、法人税等 調整額として5 億 21 百万円を計上しております。2022 年 7 月期第 3 四半期決算時点においても同様に保守的に繰延 税金資産の全額を取崩したままとしております。 2022 年 7 月期については当該大型開発案件の売却損の影響により業績を大きく落とすことになりましたが、公表 中の中期経営計画における2024 年 7 月期の業績回復にむけて、資本政策による資金調達を含めた財務基盤の強化を 進め、開発用地の取得を加速させることで業績回復を達成してまいります。2022 年 7 月期通期の業 | |||
| 06/14 | 15:10 | 4446 | Link-U |
| 四半期報告書-第9期第3四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書 | |||
| 、子会社株式の追加取得に伴う資本剰余金の減少 112,906 千円によるものであります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2021 年 9 月 14 日に公表した連結業績予想の数値を修正しております。詳細につきましては、本日 (2022 年 6 月 14 日 ) 公表の「 通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 (4) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前事業年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分 析 」 中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。 (5 | |||
| 06/14 | 13:12 | 1383 | ベルグアース |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書 | |||
| コロナウイルス感染症の拡大 の影響により、移動制限が実施され十分な営業活動が行えなかったことに加え、コロナ禍での人員確保を優先し たことにより製造コストにおける労務費が増加、また、新規事業への取り組みに向けて人材を確保したこと等に より販売費及び一般管理費も増加いたしました。2021 年 10 月期は、中期経営目標を設定し、3つの成長戦略を柱 とした事業展開及び収益改善を目指し、販売費及び一般管理費の見直し、生産工程や生産効率の改善により当初 の業績予想より改善はされましたが、2 期連続での営業損失計上となりました。 この結果、継続的に営業損失が発生しており継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような | |||
| 05/16 | 16:04 | 3856 | Abalance |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| るグリーントランスフォー メーション(GX)を始め、インフラ面で欧州に遅れを取る次世代型送電網の整備やカーボンプライシングの導入等、 炭素中立型社会の実現に向け、今後も再エネ導入を巡る投資が継続する見通しです。 このような社会・経済環境のもとで、当第 3 四半期連結累計期間においては、ベトナム法人のVSUN 社が営む太陽光 パネル製造事業、WWB 株式会社、株式会社バローズが担うグリーンエネルギー事業が引き続き、連結業績を牽引いたし ました。2022 年 1 月 31 日付にて、業績予想の修正を発表しており、各段階損益は今後のコロナ禍の影響等を保守的に 考慮して、従前発表予想の各数値を据置きと | |||
| 05/16 | 15:01 | 2427 | アウトソーシング |
| 四半期報告書-第26期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 3 四半期連結会計期間及び第 4 四半期連結会計期間並びに第 26 期第 1 四半期連結会計期間において、企 業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第 25 期第 1 四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表 を遡及修正しております。 ( 注 4) 第 26 期第 1 四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第 25 期の連結 財務諸表を遡及修正しております。 2【 事業の内容 】 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループ( 当社及び当社の関係会社 )が営む事業の内容について、重 要な変更はありません。 また、主要な関係会社における異 | |||